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文化活動助成事業 平成28年度上期分の募集について

平成28年度上期分の募集は、平成27年12月28日をもって終了しました。
以下は参考としてご覧ください。
平成28年度下期分の募集開始は、平成28年6月1日からの予定です。

here利用のご案内をよくお読みいただき、対象に該当することをご確認のうえ、お申し込みください。

なお、対象となるかどうか不明点・疑問点等がある場合は当財団へお問い合わせください。

対象となる事業の実施時期

平成28年(2016年)  4月 1日(金)~平成28年(2016年) 9月30日(金)

募集・提出期間

平成27年(2015年) 12月 1日(火)~28日(月)
持参または郵送にて受け付けます。 
(FAX、インターネット、Eメールでのご応募は受け付けていません)
持参の場合は期間中月曜日~金曜日(祝日は除く)の午前9時から午後5時まで受付
(郵送の場合は消印、または受付印有効)

申請書 ご都合の良いファイル形式を選択の上、印刷してご利用いただけます。
平成28年度上期文化活動助成事業申請書
pdf PDF(280KB)   word Word(113KB)

ご記入の際、下記の書類を参考としてください。
申請用参考資料
pdf 申請書記入例(PDF/446KB)
pdf 申請書に記入できる経費(PDF/147KB)
pdf 実施要綱(PDF/143KB)

窓口配布は土日を除く。
※申請書の送付をご希望の方は、送料として切手(1部205円)を同封の上、当財団事業課までお申し込みください。
提出書類 提出書類に不備等がないことを確認のうえ提出してください。
不備等がある場合は審査の対象にならない場合があります。

■団体の場合
(1) 申請書

pdf PDF(280KB)  または word Word(113KB)
No.1、No.2、No.3、No.4の計4枚


(2) 団体の規約
※規約を作成していない団体はこちら→pdf 規約作成例(PDF/139KB) を参考に作成の上提出してください。

(3) 構成員名簿
氏名、現住所 (※広島市外在住者で現在広島市内に通勤・通学している場合は通勤・通学先を記載)
※構成員の名簿を作成していない団体はこちら→pdf 名簿作成例(PDF/81KB) を参考に作成の上提出してください。

(4) 団体の活動状況がわかるもの
「活動実績一覧」、「過去の事業のパンフレット」等


■個人の場合
(1) 申請書

pdf PDF(280KB)  または word Word(113KB)
No.1、No.2、No.4の計3枚


(2) 個人の活動状況がわかるもの
「活動実績一覧」、「過去の事業のパンフレット」等

応募方法および注意事項

・ 所定の申請書に必要事項をご記入の上、提出書類一式を当財団事業課へ持参 または送付してください。
(FAX、インターネット、Eメールでのご応募は受け付けていません)
※手書きの場合は鉛筆や消えるタイプのボールペンは使用しないでください。
※文字の訂正をする場合は修正液等を使用しないでください。
訂正には文字を線で消した上に代表者欄で押印した印鑑と同じ印鑑で押印して、近くに正しい文字を記入してください。
・申請書は、助成対象事業採択にあたっての審査資料となりますので、採択後、記載内容に変更が生じないよう十分検討して作成してください。
・提出していただいた申請書はお返しできませんのでご了承ください。
(コピーをとるなどして控えをお持ちください)
・申請書の記載内容に不明な点があった場合はお尋ねすることがあります。
※申請書に記載していただく個人情報につきましては、選考に関する業務および採否の結果通知のために利用します。また、審査委員会の審査に必要な範囲で審査委員に提供することを除いては、第三者に個人情報を提供することはありません。
・助成金額は審査により申請額から減額となる場合があります。

結果発表 平成28年2月末(予定)
採否の結果は、申請者に対して文書でお知らせします。ただし、採否の理由に関するお問い合わせについては、応じかねますのでご了承ください。
助成決定後の注意事項 ・事業の実施に際して作成する印刷物・看板等には、必ず「公益財団法人広島市文化財団広島市文化振興基金助成事業」の記載をお願いします。(すでに作成したポスター・チラシについては記載する必要はありませんが、公演等の実施の際に配布するプログラムには必ず記載してください。)
・事業の実施内容や予算に変更があるときや、当財団の助成金の交付が決定した後、広島市およびその関係団体(国・県・市等の公的機関・団体も含む)から助成金、補助金、負担金等の交付決定の通知を受けた場合は、直ちにご連絡ください。
・事業終了後、30日以内に実施報告書を提出していただきます。
※3月に終了する事業については3月31日までの提出となります。
・事業終了後、実施報告書と併せて、助成対象経費(印刷費、会場使用料、舞台<会場>設営費)の領収証の写しを提出していただきます。
※領収書に不備がある場合は必要経費として認められない場合があります。
(宛名、日付、金額、但し書き、発行者の住所・氏名・押印が無い等)
・助成金の交付が決定した後、交付決定事業を中止したときや、申請書やその他の書類に虚偽のあるとき、内容や予算額と決算額が著しく相違したとき、広島市およびその関係団体(国・県・市等の公的機関・団体も含む)から助成金、補助金、負担金等からの交付を受け、または受けることが決定したときなどに、助成金交付決定の全部または一部を取り消すことがあります。
提出先・問い合わせ先 〒730-0812
広島市中区加古町4番17号 JMSアステールプラザ内
(公財)広島市文化財団 事業課
「広島市文化活動助成事業」係
TEL 082-244-0750 / FAX 082-245-0246
E-mail : bunka@cf.city.hiroshima.jp
※FAX、インターネット、Eメールでのご応募は受け付けていません。
※申請書の記入方法や応募に関するご質問、ご相談等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
【ご相談・ご質問の受付:月曜日~金曜日(祝日は除く)の午前9時~午後5時】
応募~助成決定までの流れ
(1) 申請書を入手してください
配布期間:平成27年12月1日~28日
当サイトからのダウンロード(PDF、Word)、または当財団事業課(JMSアステールプラザ内)にて配布
※窓口配布は土日祝を除く

(2) 申請書に必要事項を記入してください
記入例/申請書に記入できる経費/実施要綱を参考にしてください(上部「申請書」欄にてダウンロードできます)

(3) 申請書とその他の必要書類を提出してください
提出期間:平成27年12月1日~28日(持参または郵送)

(4) 助成決定の通知
平成28年2月末に結果を通知予定です(郵送にて)
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申請書に記入できる経費

(公財)広島市文化財団の文化活動助成事業は、発表事業自体に対しての助成となりますので、発表会等に係る経費を算出してください。

助成対象経費 ※実施報告書提出時、領収証の写しが必要となります。
印刷費 ポスター・チラシ・入場券・ダイレクトメール・アンケート・無料で配布するプログラム・無料で配布するカタログ等の印刷費、これらの印刷に要する用紙代・インク代・コピー代・デザイン料
会場使用料 ホール、会議室、ギャラリー等の使用料(照明・音響等の付属設備料、光熱水費を含む)
※本番・前日のゲネプロ(通し総稽古)及び仕込みに係る経費は、助成対象経費となります。
※本番前日までに使用した練習場の使用料は、助成対象経費には含まれません。
舞台(会場)設営費

会場設営・撤去費(会場看板制作委託料、テント設営、もうせん設置、舞台装飾・会場装飾、舞台花等)、大道具費(舞台美術料、舞台背景委託料等)、小道具費(家具、置物等)、舞台操作費、照明費(照明プラン、照明操作、照明機材賃借等)、音響費(音響プラン、音響操作、音響機材賃借等)、字幕費、道具・機材・楽器・作品運搬費(運搬に伴う車両賃借、駐車場代等*有料道路代は不可)、ピアノ調律費、機材賃借料(楽器、演出機材、冷暖房器具等)、展示説明のためのパネル・キャプション作成費、舞台・会場設営に要する消耗品等
*発表のための一時的なステージ、展示壁、展示台等の設置費は可


助成対象費目以外の経費
舞台費 衣裳費(着付け料、クリーニング代等)かつら費、被り物費、持ち道具費、メイク費、履物費等
報償費 ゲスト出演料、エキストラ奏者出演料、譜めくり謝礼金、司会者謝礼金、会場整理員賃金、受付賃金、託児謝礼金、作曲料、編曲料、作詞料、稽古ピアニスト料、演出料、監修料、振付料、舞台監督料、衣裳等デザイン料、演出等助手料、台本料、翻訳料、通訳料
練習場使用料 本番前日までに使用した練習場の使用料
事務費・その他 印刷に係る印刷費以外の作成経費(原稿執筆謝礼金、写真撮影費、写真掲載料等)、有料配布する場合のプログラム・カタログ等の作成経費(原稿執筆謝礼金、印刷費等)、記録集・報告書作成費、広告宣伝費(新聞・雑誌・駅張り広告、宣伝デザイン料、ホームページ作成料、新聞折り込み、ポスティング、ちらし貼付け設置料等)、記録費(録画・録音・写真撮影、DVD、CD、MD、USBメモリ、写真アルバム等)、絵画等額縁経費、著作権使用料、楽譜賃借料、楽譜購入費、ワークショップ材料費等、入場券等販売手数料、案内状送付料、事務用品(消耗品)の購入、事務関係コピー代、振込手数料、催事保険料、本番当日に係る出演者及びスタッフの弁当・ケータリング等の飲食代、会場駐車場警備費、ゲスト出演者等旅費(交通費・宿泊料)

 

申請書に記入できない経費

(公財)広島市文化財団の文化活動助成事業は、発表事業自体に対しての助成となりますので、団体・個人の日頃の活動費や運営費、作品制作に係る経費等は予算に入れないでください。

記入できない経費例 事務所維持費、職員給与、楽器・事務機器の購入費、ステージ、展示壁、展示台等の恒久設置の経費、美術作品等の画材費・素材費、写真展写真プリント・パネル、音楽作品・映像作品等の作品制作費、電話代・ファックス代・メール代、取材・会議・企画・制作等に係る経費、マネージメント料、レセプションパーティーに係る経費・打ち上げ費等、予備費。

※助成対象経費は、実施報告書提出時、領収書の写しが必要となります。
 また、領収書に不備がある場合は必要経費として認められない場合があります。
 (宛名、日付、金額、但し書き、発行者の住所・法人(団体)名・代表者名・押印がない等)

※営利事業とみなされる経費
 応募する個人や団体の構成員に利潤が分配される場合(出演料や謝礼金等の名目で配分される場合)は営利事業とみなされ、助成の対象となりませんのでご注意ください。

不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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