2024年6月のスケジュール


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2024年6月のスケジュール表

 鑑賞料
内容 開始時刻 大人 シニア 高校生 小中学生 会 場
1 特集・生誕100年の映画人
「お茶漬の味」
10:30/14:00/18:00 510円 250円 無料 無料 ホール
2 特集・生誕100年の映画人
「ハワイの夜」
10:30/14:00 510円 250円 250円 無料 ホール
3 休 館 日
4 催し物はありません
5 文化映画鑑賞会
「和菓子」ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
6 文化映画鑑賞会
「和鋼風土記」ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
7 特集・生誕100年の映画人
歌舞伎十八番鳴神 美女と怪龍」
10:30/14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
8 特集・生誕100年の映画人
「楊貴妃」
10:30/14:00/18:00 510円 250円 無料 無料 ホール
9 特集・生誕100年の映画人
「夫婦善哉」
10:30/14:00 510円 250円 250円 無料 ホール
10 休 館 日
11 催し物はありません
12 文化映画鑑賞会
「1本の木が支える生命」ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
13 アマチュア作品でふりかえる
広島のスポーツ
14:00/18:00 無料 無料 無料 無料 ホール
14 特集・生誕100年の映画人
「早春」
10:30/14:00/17:30 510円 250円 250円 無料 ホール
15 特集・生誕100年の映画人
「浮草」
10:30/14:00/18:00 510円 250円 無料 無料 ホール
16 ファミリーシアター
「ピッピの新しい冒険」
10:30/14:00 380円 180円 180円 無料 ホール
17 休 館 日
18 催し物はありません
19 文化映画鑑賞会
「甦える文化財 表装の技術ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
20 文化映画鑑賞会
「みちのくの鬼たち 鬼剣舞の里ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
21 文化映画鑑賞会
「横山大観」ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
22 特集・生誕100年の映画人
「珍品堂主人」
10:30/14:00/18:00 510円 250円 無料 無料 ホール
23 特集・生誕100年の映画人
「風流深川唄」
10:30/14:00 510円 250円 250円 無料 ホール
24 休 館 日
25 催し物はありません
26 文化映画鑑賞会
「ばさらの時代」ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
27 文化映画鑑賞会
「奄美の森の動物たち ~自然をさぐる~ほか
14:00/18:00 380円 180円 180円 無料 ホール
28 特集・生誕100年の映画人
「香華」
10:30/15:00 510円 250円 250円 無料 ホール
29 特集・生誕100年の映画人
「香華」
10:30/15:00 510円 250円 無料 無料 ホール
30 特集・生誕100年の映画人
「甘い汗」
10:30/14:00 510円 250円 250円 無料 ホール

映画鑑賞会について。

発券・開場は
開映の1時間前頃(10:30の回は30分前頃)から1階受付で行ない、定員に達し次第締切となります。
  • 開映30分後からの入場はできません。
  • 各回入替制です。
    鑑賞券は当日・当該回のみ有効です。
    (前売券はありません。)
  • 都合により、発券・開場・開映時間が変更になる場合があります。
  • 各種手帳類の提示により、映画鑑賞料が無料になります。 詳しくは こちら
  • シニアは65歳以上。 運転免許証や健康保険証など年齢がわかる公的証明書、または健康手帳(平成19年度まで65歳以上のすべての人に配布されていたもの)をご提示ください。
特集・生誕100年の映画人
  •  6月、7月の2カ月にわたって、2024年に生誕100年を迎える映画人にスポットをあてた特集を開催します。今月は、淡島千景(1924-2012)、京マチ子(1924-2019)、乙羽信子(1924-1994)、鶴田浩二(1924-1987)、それぞれの個性で観客を魅了した4人のスターの作品を振り返ります。鶴田浩二と岸惠子の共演によるメロドラマ『ハワイの夜』、淡島千景がブルーリボン賞の女優主演賞を獲得した『夫婦善哉』、岡田茉莉子と乙羽信子の共演で母と娘の愛憎のドラマを描く大作『香華』、京マチ子がしたたかに生きる女性を存在感たっぷりに演じた『甘い汗』などを上映します。
    ※太字が生誕100年の映画人です。
  • ※本特集の上映作品には、映像・音声が良好ではないものがあります。
  • ※当日の上映分数は、ここに掲載したものと多少異なる場合があります。
  • ※上映作品の紹介は、『キネマ旬報』増刊の『日本映画作品全集』などを参考にしています。

6/1(土) お茶漬の味

  • 1952(昭和27)年 松竹(大船) 115分 白黒 35㎜
  • 監督/小津安二郎
  • 出演/
    佐分利信、木暮実千代、鶴田浩二淡島千景
 商社動務の夫・茂吉の野暮ったさを嫌っていた妻の妙子だが、茂吉の海外出張をきっかけに、お茶漬のような変哲もない夫婦の有難味に気づく。夫婦を取り巻く群像として、鶴田浩二と淡島千景が好演。
  • ①10:30~ ②14:00~ ③18:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生無料、小・中学生無料

6/2(日) ハワイの夜

  • 1953(昭和28)年 新東宝、新生プロ 84分 白黒 35㎜
  • 監督/マキノ雅弘、松林宗恵
  • 出演/
    鶴田浩二、岸 惠子、三橋達也、小杉 勇
 鶴田浩二と岸惠子の共演で、ハワイでロケを行ったメロドラマ。1940年、スポーツ親善大使としてハワイに派遣された水泳選手・加納明(鶴田浩二)は、日系二世のジーンと出会い、互いに惹かれあう。しかし、日米開戦が2人の恋を引き裂くことに…。
  • ①10:30~ ②14:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生250円、小・中学生無料

6/7(金) 歌舞伎十八番鳴神 美女と怪龍

  • 1955(昭和30)年 東映(京都) 99分 白黒 16㎜
  • 監督/吉村公三郎
  • 出演/
    東千代之介、乙羽信子、河原崎長十郎、日高澄子
 歌舞伎十八番の『鳴神』の映画化。鳴神上人が法力で竜神を滝壷に閉じ込めたため、干ばつが続く。朝廷の命を受けた雲の絶間姫(乙羽信子)は、上人をその美貌で誘惑し、法力を破って雨を降らせようとする。
  • ①10:30~ ②14:00~ ③18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/8(土) 楊貴妃

  • 1955(昭和30)年 大映(東京)、ショウ・ブラザーズ 91分 カラー 35㎜
  • 監督/溝口健二
  • 出演/
    京マチ子、森 雅之、山村 聰、杉村春子
 中国、唐の時代、玄宗皇帝の寵愛を受ける楊貴妃(京マチ子)。しかし、楊一族の横暴な振る舞いに民衆の怒りがつのり、楊貴妃にも悲劇が訪れる。白楽天の『長恨歌』で知られる楊貴妃の物語を、大映と香港のショウ・ブラザーズとの提携で映画化した、溝口健二監督初のカラー作品。
  • ①10:30~ ②14:00~ ③18:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生無料、小・中学生無料

6/9(日) 夫婦善哉

  • 1955(昭和30)年 東宝 120分 白黒 35㎜
  • 監督/豊田四郎
  • 出演/
    森繁久彌、淡島千景、司 葉子、浪花千栄子
 織田作之助の同名小説の映画化。化粧問屋の放蕩息子・柳吉と彼を支える芸者の蝶子(淡島千景)。戦前の大阪を舞台に、喧嘩をしながらも離れられない男女の機微を描く。主演の森繁久彌と淡島千景は、それぞれに名演を見せ、2人にとって記念すべき作品となった。
  • ①10:30~ ②14:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生250円、小・中学生無料

6/14(金) 早春

  • 1956(昭和31)年 松竹(大船) 144分 白黒 35㎜
  • 監督/小津安二郎
  • 出演/
    淡島千景、池部 良、岸 惠子、高橋貞二
 会社員の杉山は、子どもを病気で亡くして以来、妻(淡島千景)との仲がしっくりいっていない。杉山は通勤仲間の千代と親しくなり、妻との溝が広がっていく…。30代の夫婦を主人公に、夫婦間の危機と和解を描く。
  • ①10:30~ ②14:00~ ③17:30~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生250円、小・中学生無料

6/15(土) 浮草

  • 1959(昭和34)年 大映(東京) 119分 カラー 35㎜
  • 監督/小津安二郎
  • 出演/
    中村鴈治郎、京マチ子、若尾文子、杉村春子
 戦前の『浮草物語』のリメーク。旅役者の駒十郎は、かつて恋仲だったお芳のいる町にやって来る。駒十郎を実の父とは知らないお芳の息子・清、お芳に嫉妬するすみ子(京マチ子)、清と駆け落ちする一座の娘・加代など、志摩半島の港町を舞台に駒十郎をめぐる人間模様を描く。
  • ①10:30~ ②14:00~ ③18:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生無料、小・中学生無料

6/22(土) 珍品堂主人

  • 1960(昭和35)年 東京映画 120分 カラー 35㎜
  • 監督/豊田四郎
  • 出演/
    森繁久彌、淡島千景乙羽信子、柳永二郎
 井伏鱒二の同名小説の映画化。骨董について専門家をしのぐ鑑識眼を持ち、“珍品堂”と呼ばれる主人公は、高級料理店の経営を任される。が、美貌の蘭々女史(淡島千景)の横槍が入り、“珍品堂”は窮地に陥る。骨董を題材に人間の真贋をめぐるドラマが展開される。
  • ①10:30~ ②14:00~ ③18:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生無料、小・中学生無料

6/23(日) 風流深川唄

  • 1960(昭和35)年 東映(東京) 87分 カラー 35㎜
  • 監督/山村 聰
  • 出演/
    美空ひばり、鶴田浩二、山田五十鈴、杉村春子
 『蟹工船』『黒い潮』などで監督にも進出した山村聰がメガフォンをとった作品。深川名物の老舗割烹・深川亭では、父に代わって店を取り仕切る娘のおせつを、板前の長蔵(鶴田浩二)が支えていた。2人は将来を誓いながらも、店の暖簾を守るために別れる運命に…。
  • ①10:30~ ②14:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生250円、小・中学生無料

6/28(金)、29(土) 香華

  •  1964(昭和39)年 松竹(大船) 203分 白黒 35㎜
  • 監督/木下惠介
  • 出演/
    岡田茉莉子、乙羽信子、田中絹代、杉村春子
 有吉佐和子の同名小説の映画化。日露戦争の頃から第二次世界大戦後の経済復興の時期までを背景に、自堕落な母親・郁代(乙羽信子)と、芸者置屋や旅館を切り盛りして母親の面倒を見る娘の朋子、花柳界に生きる母と娘の愛憎の年代記をつづった大作。
  • ①10:30~ ②15:00~ ※途中休憩があります。
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生250円、小・中学生無料 
    ※土曜日は高校生無料

6/30(日) 甘い汗

  • 1964(昭和39)年 東京映画 119分 白黒 35㎜
  • 監督/豊田四郎
  • 出演/
    京マチ子、佐田啓二、桑野みゆき、池内淳子
 シナリオ作家・水木洋子が書いたテレビドラマの映画化。水商売の世界を転々としながら、家族を支えてきた梅子。彼女はかつての恋人・辰岡と再会するが、手痛い裏切りにあう。そんな梅子の生きざまを、京マチ子が存在感たっぷりに演じる。
  • ①10:30~ ②14:00~
  • 鑑賞料/大人510円、
    シニア(65歳以上)250円、
    高校生250円、小・中学生無料 

6/5(水)

  • 和菓子
  • オイシサをつくる -発酵の魅力-
  • おばんざい歳時記 -庶民の味覚と四季-
 日本の菓子の歴史を振り返る『和菓子』、さまざまな発酵食品を紹介する『オイシサをつくる』、京都の日常的なお総菜“おばんざい”の中に息づく庶民の知恵を探る『おばんざい歳時記』。食にまつわる作品を上映します。(3作品・86分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/6(木) 

  • 和鋼風土記
  • 日本の鋸
  • 日本刀 -宮入行平のわざ-
 伝統的な製鉄法、たたら製鉄の再現を記録した『和鋼風土記』、鋸づくりの過程を追った『日本の鋸』、刀匠の技と心に迫った『日本刀 -宮入行平のわざ-』。鉄にまつわる作品を上映します。(3作品・95分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/12(水)

  • 1本の木が支える生命
  • 生きている海岸線
  • 母なる森 ブナ帯の自然と文化
 昆虫や鳥が熱帯雨林と共生する様子を描いた『1本の木が支える生命』、海の生き物の営みを紹介する『生きている海岸線』、ブナの森の豊かな自然やその恵みについて解説した『母なる森』。自然をテーマにした作品を上映します。(3作品・73分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/19(水)

  • 甦える文化財 表装の技術
  • よみがえる光琳屋敷
 表装の技術を用いた掛軸や巻物、襖などの修復について解説した『甦える文化財』、尾形光琳が晩年に暮した屋敷を復元するプロジェクトの記録『よみがえる光琳屋敷』。文化財の修復や復元にまつわる作品を上映します。(2作品・83分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/20(木)

  • みちのくの鬼たち 鬼剣舞の里
  • 舞うがごとく翔ぶがごとく -奥三河の花祭-
  • 琵琶湖・長浜 曳山まつり
 子どもたちへと伝承される岩手県の鬼剣舞、夜を徹して舞い踊る愛知県・奥三河の花祭、子ども歌舞伎が呼び物の滋賀県・長浜の曳山祭。各地に伝わる民俗芸能を紹介します。(3作品・101分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/21(金)

  • 横山大観
  • 前田青邨と日本画の流れ
  • 一枚の葉っぱ ~小倉遊亀の世界~
 横山大観、前田青邨、小倉遊亀。日本画の重鎮たちの芸術と生涯に焦点をあわせた作品を上映します。(3作品・82分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/26(水)

  • ばさらの時代
  • 宿場町
  • 近世の技術と生活 文字の普及
 南北朝時代に現れた婆娑羅の風潮、人と物の往来の拠点だった宿場町、江戸時代の文字の役割。様々な歴史のテーマにスポットをあてた作品を上映します。(3作品・69分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料

6/27(木)

  • 奄美の森の動物たち ~自然をさぐる~
  • 謎の樹上生活 モリアオガエルの誕生
  • 地球の主 カブトガニ
 奄美大島に生息する貴重な動物たち、木の上で暮らすモリアオガエル、生きている化石と呼ばれるカブトガニ。知られざる生態に迫った作品を上映します。(3作品・81分)
  • ①14:00~ ②18:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料
  • ※上映作品の中には、映像・音声が良好ではないものがあります。
  • ※当日の上映分数は、ここに掲載したものと多少異なる場合があります。
広島市立中央図書館企画展「応援!広島のプロスポーツ」関連上映
  •  1964年に開催された東京オリンピックの広島での聖火リレーを記録した『聖火広島をゆく』、カープの初優勝の興奮を伝える『栄光の赤ヘル‘75』、スポーツに熱い街・横川の表情を捉えた『紫の街輝いて』など、広島のアマチュア映像作家たちが制作した広島のスポーツにまつわる作品を、広島市立中央図書館で開催中の企画展「応援!広島のプロスポーツ」の関連企画として上映します。
  • 協力/広島エイト倶楽部

6/13(木) アマチュア作品でふりかえる広島のスポーツ

  • 聖火広島をゆく
  • 1964(昭和39)年 カラー 16分 制作/広島エイト倶楽部
  • キャンプインした広島カープ
  • 1961(昭和36)年 白黒 17分 制作/広島エイト倶楽部
  • 栄光の赤ヘル’75
  • 1975(昭和50)年 カラー 20分 制作/松原博臣
  • やったぜ日本一
  • 1979(昭和54)年 カラー 22分 制作/松原博臣
  • 紫の街輝いて 横川今昔
  • 2024(令和6)年 カラー 30分 制作/広島エイト倶楽部
  • ①14:00~ ②18:00~ (5作品・105分)
  • 入場無料
  • ※上映作品の中には、映像・音声が良好ではないものがあります。
★ アフタートーク開催!

14:00からの上映終了後、作品にまつわるトークを開催します。(約30分)

トークゲスト/佐々木博光(広島エイト倶楽部理事)

  • 広島市立中央図書館企画展「応援!広島のプロスポーツ」
  • 会期/2024年4月13日(土)~6月16日(日)
  • 会場/広島市立中央図書館 2階展示ホール 問い合わせ/TEL 082-222-5542
ファミリーシアター

6/16(日) ピッピの新しい冒険

  • 1969年 スウェーデン、西ドイツ 83分 カラー 16㎜ 日本語吹替
  • 監督/オルレ・ヘルボン
  • 声の出演/岸田今日子、伊藤幸子、山乃廣美
 トミーとアニカの家の隣にある“ポンコツ荘”に、とっても元気で不思議な女の子、長くつしたのピッピが引っ越してくる。ピッピは馬を持ち上げるほどの力持ち。ピッピと一緒に冒険の毎日が始まる…。児童文学の名作を実写映画化。
  • ①10:30~ ②14:00~
  • 鑑賞料/大人380円、
    シニア(65歳以上)180円、
    高校生180円、小・中学生無料
  • ※上映作品には、映像・音声が良好ではない箇所があります。
  • ※当日の上映分数は、ここに掲載したものと多少異なる場合があります。

開館時間

・火曜日~土曜日
午前10時~午後8時
・日曜日・祝日・8月6日
午前10時~午後5時

休館日

・月曜日(8月6日、祝日は開館)
・祝日の翌日
ただし土・日・月曜日にあたるときは、
直後の平日
・12月29日~1月4日

--月の休館日

 --日(--)、--日(--)、
 --日(--)、--日(--)、
 --日(--)、--日(--)

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