ノートジャパンの邦楽ノート 2018年度 公演プレイベント
 
和楽器ワークショップ

体験できる和楽器は箏、三味線、和太鼓!
最後に朗読と影絵に合わせて演奏します♪



 





       東区民文化センター主催の“邦楽ノート”は、日本音楽の新たな魅力を伝えるコンサートシリーズです。2016年度からは文学作品の朗読に影絵と和楽器の演奏でイメージを付けていく舞台作品を制作しています。
 2018年度は2018年10月に 『仙人になりたかった男』(芥川龍之介「杜子春」より)の上演を予定しています。これに先立ち、プレ企画として出演者による和楽器のワークショップを開催します。皆さんも“邦楽ノート”の作品づくりをちょっぴり体験してみませんか?

     
日 時
 2018年
722日() 13:30~15:30

会 場
 広島市東区民文化センター・スタジオ2、ギャラリー

参加費

 無料(事前申し込みが必要です。)

内 容

  和楽器体験 ~日本の伝統楽器を弾いてみよう!~  (定員15名)
  * 箏(こと)・太鼓・三味線の楽器体験
   (3種の中から2種類まで選べます)

 ※ 実演体験
  *最後に物語の朗読に合わせて、影絵操作・和楽器演奏の体験をします。

講 師

 監修
和田 啓
 朗読多和田さち子
 影絵ウエダサユリ

 
 参加申込

 対象
  日本の楽器に興味がある小・中学生  
  (保護者の方の見学可)

 申込方法
   
申し訳ございません、定員に達しましたので受付は終了いたしました。
  

 

お問い合わせ先

  広島市東区民文化センター

 広島市東区東蟹屋町10-31

 Tel:082-264-5551 、Fax:082-264-5774

  (月曜日休館、祝日の場合は開館)
 
     

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