企画・制作/伊藤多喜子



ノートジャパンの邦楽ノート

平成29年度公演 予告


影絵と音で楽しむ物語

泉鏡花 「夜叉ヶ池」



今年度の邦楽ノートは、泉鏡花の名作「夜叉ヶ池」の物語に、影絵と邦楽でイメージをつけていくという作品です。
影絵は、インドネシアの影絵(ワヤン)から生まれた現代の影絵技法「ワヤン・リストリック」を応用し、
下絵から切抜き・操作まで、地元の有志が協力して作ります。


会場:広島市東区民文化センター・スタジオ2(50席)

日時:平成30年
3月17日(土)・18日(日)各日とも ①14:00~ ②17:00

料金:前売1,500円 当日1,800円(チケットは、12月1日より販売・予約開始)





※チラシの発行は、11月下旬頃を予定しています。