エッセイ「こもれび」

 エッセイ「こもれびの会」の紹介
 "こもれび"は月一回の第3水曜日に、各々が作品を持ち寄り評価し合います。
 流されやすい日常生活の中で、ふと足を止めてみる。感動した事柄を一本の鉛筆に認める。例会で作者が音読する。これが読み手にも書き手にも良いのです。
 涙あり、笑いあり、学びありの二時間です。本音の語りは心地よく、人が好きになり、信頼が増し、もう大切な仲間となります。
好奇心旺盛な方達で、私は日々刺激を受けております。心のマッサージでしょうか。
今年は会が出来て十五周年の節目。エッセイ第五集を発行しました。作者の似顔絵入りです。
読み手と書き手が近づけますように。新たな仲間が増えますように。経験、年齢不問です。
 会長  堀田 憲子 


2021年10月19日可部公民館にて


 活動日   毎月1回 第3水曜日 13時00分~15時30分
 活動内容   エッセイや自分史の作成





今回は、令和3年9月に発行したエッセイ「こもれび」の
エッセイ集の第五集から、1会員1作品ずつ展示いたします。


作者似顔絵をクリックすると作品ページに移動します。
(このページに戻る時は、ブラウザの「戻る」ボタンを使用してください。)


「 死ぬために生きる」

江尻 和義



「 私が生まれたところ 」
高田 真喜子



「今、生きている幸せ」
竹下 待子


「私の妖精」
中林 ミカエ


「もう一度 あの日 あの時 」
西本 千里


「 T先生のひと言、ひと言」
堀田 憲子
 


「 黄色いランドセル 」
丸本 有子


「 夾竹桃の花」
脇 哲夫

似顔絵作成協力:
広島文教大学 足立香菜さん


☆新たな仲間も募集中です!
見学などお気軽に可部公民館までお問い合わせください。


 
可部公民館オンラインギャラリー トップページへ戻る

※当サイトに掲載されている情報は、著作権の対象となっております。
無断で複製・転用することはできません。



アクセスカウンター