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オペラ『椿姫』公演が
第7回三菱UFJ信託音楽賞「奨励賞」を受賞しました! |
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このたび、平成21年9月に上演した ひろしまオペラルネッサンス公演『椿姫』が、第7回三菱UFJ信託音楽賞「奨励賞」を受賞しました。
この賞は、公益財団法人三菱UFJ信託芸術文化財団が、オペラ、オーケストラなど優れた公演に助成している団体の中から、特に優れた公演を行った団体(音楽賞1団体、同奨励賞2団体)に贈られるものです。
同公益財団からは、平成6年度新作オペラ「犀」をはじめ、多くの公演に助成を頂いており、平成21年度に「奨励賞」受賞となったわけですが、平成4年度から18年間にわたる「ひろしまオペラルネッサンス」事業の成果が、このように評価されたことは感謝に堪えません。
今回の受賞を糧に、「ひろしまオペラルネッサンス」事業の一層の成長を果たしてまいります。 |
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| 今年度の公演 |
| ◆ オペラ公演 『 遣唐使 ~阿倍仲麻呂~ 』 |
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天平5年に浪速を出港した遣唐使たちは翌年の帰路、暴風雨により遭難する。わずか4名となった生存者は、唐の高官となっていた阿倍仲麻呂に助力を求め、彼は知略により一計を案じる。
名案に感激した遣唐使は仲麻呂に帰国を勧めるが、皇帝は遣唐使たちの帰国を助けることを約束するが仲麻呂の帰国は許さなかった・・・
奈良、東京で好評を得た邦楽オペラを遣唐使に縁のある広島の地でお届けします。
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オペラ
公 演 |
『 遣唐使 ~阿倍仲麻呂~』(全4幕)
原作・台本:上野誠
作曲:松下功
| 日時 |
平成24年(2012年)
8月11日(土)18時開演
8月12日(日)14時開演 |
| 会場 |
アステールプラザ大ホール |
| 料金 |
S席6,000円
A席4,500円
B席3,000円
C席2,000円
(全席指定) |
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| 主催 |
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、広島市
(財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ
中国新聞社 |
| 助成 |
(公財)五島記念文化財団
(公財)エネルギア文化・スポーツ財団 |
| 支援 |
平成24年度文化庁優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業 |
| 協力 |
上野誠、なら100年会館 |
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| 音楽監督 |
松下功≫ |
| 指 揮 |
牧村邦彦≫ |
| 演 出 |
中村敬一≫ |
| 管弦楽 |
オペラ「遣唐使」管弦楽団 |
| キャスト |
| 役名 |
8月11日(土) |
8月12日(日) |
| 阿倍仲麻呂 |
折河 宏治 |
山岸 玲音 |
| 若き遣唐使 |
下岡 輝永 |
下岡 寛 |
| 唐の高僧 |
小島 克正 |
安東 省二 |
| 李白 |
原田 康夫 |
枝川 一也 |
| 李白の侍女・なでしこ |
京良 百紀子 |
柳 清美 |
| 遣唐使の母 |
藤井 美雪 |
小林 理恵 |
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| 合 唱 |
ひろしまオペラルネッサンス合唱団 |
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| プロフィール |
音楽監督(作曲者) :
松下功

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東京芸術大学、及び同大学院にて作曲を南弘明、黛敏郎の各氏に師事。1977年、日本音楽コンクール作曲部門管弦楽の部入賞。1979年、ドイツ政府学術交流会(DAAD)給費留学生としてベルリン芸術大学にて尹伊桑氏に師事し、以後1986年までにベルリンに滞在し創作活動を行う。「ダルムシュタット現代音楽講習会」、「ヨーロッパ音楽年祭’85」、「ベルリン・ホリゾンテ音楽祭1985」、「ミュージック・フロム・ジャパンin
New York」等多くの音楽祭で作品が演奏されている。
1985年ドイツ・メンヒェングラードバッハ市国際作曲コンクール第1位。1986年、第7回入野賞受賞(ピアノとオーケストラのための「時の糸Ⅱ」)。1988年、サンフランシスコにおける「日本現代音楽祭」に参加し、同時にUCバークレー大学にて講演。1994年、和太鼓と八重奏のための「飛天遊」が林英哲とベルリンフィル・シャルーン・アンサンブルにより初演され好評を博す(ベルリン芸術祭)。同曲は1996年、和太鼓協奏曲「飛天遊」として新星日本交響楽団により欧州各地で演奏され絶賛される。同年、狂言(和泉宗家)とオペラを融合させた狂言オペラ「夏の夜の夢」「孑孑(ぼうふり)」を発表。同年10月、北京において「松下功管弦楽作品演奏会」が開催され好評を博す。同時に北京中央音楽院、北京中国音楽学院において講演。1998年、長野冬季オリンピック公式文化プログラムとしてオペラ「信濃の国・善光寺物語」を作曲、長野と東京で初演され好評を博す。また、オリンピック開閉会式選手入場の音楽「信州民謡パラフレーズ」を作曲。2000年5月、文京区民オーケストラ・ドイツ公演において、ベートーヴェン「第九交響曲」自作「津軽三味線協奏曲」を指揮して、高い評価を得る。同年6月、ベルリンフィル・サマーコンサート2000で和太鼓協奏曲「飛天遊」がケント・ナガノの指揮で演奏され、25,000人の聴衆から絶賛される。同年8月、「アジア音楽週間
2000 in 横浜」実行委員長、「ながの音楽祭2000」音楽監督として、二つの音楽祭を成功に導く。同年10月、聲明オラトリオ「天竺憧憬」を発表。
アジア作曲家連盟日本代表。JASRAC(日本音楽著作権協会)会員。日本現代作品CD刊行委員会委員。アンサンブル東風(Ensemble Kochi)代表。カメラータ・ナガノ音楽監督。
文京区民オーケストラ指揮者。東京藝術大学演奏藝術センター教授。 |
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指 揮 :
牧村邦彦

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大阪芸術大学演奏学科卒業後、ウィーン国立音楽大学指揮科にてO・スイトナー氏のもとで学ぶ。大阪シンフォニカー交響楽団(現・大阪交響楽団)指揮者として1991年から2004年まで13年間にわたり活躍し、数百回の演奏会に出演。中でも協奏曲等のいわゆる「合わせもの」のスペシャリストとして活躍する他、白身の企画によるオペラ・コンチェルタンテシリーズを長年継続し好評を得た。他に京都市交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、京都フィルハーモニー室内合奏団とも長く共演する。海外でもグルジア国立アジャーラ交響楽団、ウィーン楽友協会ホールでアンバサーデ・オーケストラ・ウィーンを指揮。吹奏楽の分野でも大阪市音楽団に現在まで10年以上にわたり定期的に出演している。
オペラの指揮を活動の中心とし、70本に近づくレパートリーを持つ。北海道、名古屋、関西、中国、四国の二期会を始めとする全国各地のオペラ団体、米国ソルグ、ホワイトウォーター各オペラカンパニーヘの客演指揮、新国立劇場での副指揮等、国内外で活躍。オペラを通して、札幌響、九州響、セントラル愛知響、神奈川フィル、大阪センチュリー響、オペラハウス管と度々共演。
2000年度大阪文化祭賞本賞(大阪シンフォニカー第71回定期演奏会)、第1回佐川吉男音楽奨励賞(新潟センチュリーオペラ「てかがみ」公演)、第7回佐川吉男音楽賞奨励賞(みつなかオペラ「椿姫」公演)、第8回佐川吉男音楽賞本賞(ニュー・オペラシアター神戸「蝶々夫人」公演)、第18回兵庫県芸術奨励賞(みつなかオペラ)、音楽クリティッククラブ奨励賞(みつなかオペラ「アイーダ」公演)を受賞。白身も2010年度尼崎市民芸術賞奨励賞を受賞している。
指揮活動のみならず、演奏会企画・公演プロデュース・公演制作アドバイス・演奏会ナビゲーターなどでも活躍している。ザ・カレッジオペラハウス管弦楽団正指揮者関西歌劇団専任指揮者、大阪音楽大学大学院非常勤講師、みつなかオペラ音楽監督、合同会社COPAエンタープライズ代表。
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演 出 :
中村敬一

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1957年東京に生まれる。はじめ声楽家を志し、武蔵野音楽大学同大学院で声楽を専攻、卒業後、舞台監督集団「ザ・スタッフ」に所属してオペラスタッフとして活躍。以後、鈴木敬介、栗山昌良、三谷礼二、西澤敬一各氏のアシスタントとして演出の研鑚を積む。1989年より、文化庁派遣在外研修員として、ウィーン国立歌劇場にて、オペラ演出を研修。
帰国後、リメイク版「フィガロの結婚」、二期会公演「ドン・ジョヴァンニ」「ポッペアの戴冠」で、高い評価を得、続く二期会公演「三部作」、東京室内歌劇場公演「ヒロシマのオルフェ」、日生劇場公演「笠地蔵・北風と太陽」で、演出力が絶賛され、1995年、第23回ジローオペラ、新人賞を受賞する。また、2000年3月には新国立劇場デビューとなった「沈黙」が、高く評価される。2001年ザ・カレッジ・オペラハウス公演「ヒロシマのオルフェ」では、大阪舞台芸術奨励賞を受賞。
2003年にはザ・カレッジオペラハウスで、再び松村禎三氏の「沈黙」を演出。この公演は大阪文化祭グランプリを受賞、音楽クリティック・クラブ賞を受賞。
このプロダクションは2005年度新国立劇場地域招聘事業の第一回作に選ばれ、新国立劇場で上演。その大阪凱旋公演が、文化庁芸術祭大賞を受賞という快挙を果たすのに大きな功績を果たした。また、オペラの台本も手がけ、2002年国民文化祭鳥取で宮沢賢治原作、新倉健作曲「ポラーノの広場」の台本と演出を担当し高評を得ている。2005年には「ポラーノの広場」の双子の兄弟とも云える「つめ草の道標」の台本と演出を担当、2005年国民文化祭福井で成功裡に初演した。
音楽的な視点と豊かな感性による舞台づくりは広く認められ、また若い声楽家の指導、オペラの普及に尽力している。
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| ◆ オペラ公演 『 魔笛 』 |
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オペラ
公 演 |
『 魔笛 』
全2幕/ドイツ語上演(台詞日本語)/字幕付
作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
| 日時 |
平成24年(2012年)
12月1日(土)
12月2日(日) |
| 会場 |
アステールプラザ大ホール |
| 主催 |
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、広島市
(財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ |
| 共催 |
(公社)広島交響楽協会 |
| 助成 |
芸術文化振興基金
公益財団法人ローム ミュージック ファンデーション |
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| 指 揮 |
松下京介≫ |
| 演 出 |
岩田達宗≫ |
| 管弦楽 |
広島交響楽団 |
| キャスト |
全国オーディションで決定します。 |
| 合 唱 |
ひろしまオペラルネッサンス合唱団 |
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| プロフィール |
指 揮 :
松下京介
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香川県出身。高松第一高校音楽科、昭和音楽大学音楽学部作曲学科指揮コース卒業。星出豊、樋本英一の各氏に師事。下八川圭祐基金、昭和音楽大学同伶会留学生奨学金を得、イタリア国立ミラノ・ヴェルディ音楽院、シエナ・キジアーナ音楽院で学ぶ。帰国後は小澤征爾、広上淳一、チョン・ミュンフン、G・カレッラ等著名な指揮者の下、新国立劇場、藤原歌劇団、東京二期会、サイトウキネンフェスティバル等で副指揮、合唱指揮を務める。
2005年バルトーク国際オペラ指揮コンクール(ルーマニア)第1位、2007年ルイージ・マンチネッリ国際オペラ指揮者コンクール(イタリア)第2位を獲得。これまでに藤原歌劇団「ラ・ボエーム」「カルメン」、ミラマーレオペラ「愛の妙薬」、日本オペラ協会「夕鶴」、昭和音楽大学オペラ、同大学管弦楽定期演奏会、文化庁「本物の舞台芸術体験事業」オペラ公演、ミューザ川崎フェスタサマーミューザ、第21回山口国民文化祭・オーケストラの祭典「大学のステージ」等を指揮。また日本フィルハーモニー交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、東京ユニバーサルフィルハーモニー管弦楽団、東京フェスティバルオーケストラ等、国内の主要オーケストラを指揮している。海外での活動も多く、ウィーン国立歌劇場、リセウ大劇場、トリノ王立歌劇場、ネーデルランドオペラ、モンテカルロオペラ等、数多くの劇場で研鑽を積み、「リゴレット」「カヴァレリア・ルスティカーナ」「パリアッチ」「フィガロの結婚」「ファルスタッフ」等の公演をヨーロッパ各地で指揮した。イタリアのオペラ専門誌"L'OPERA"誌上で好評を得る等、評価も高い。 2009年10月、ロハ・シンフォニーオーケストラ(エクアドル)を指揮。第34回川崎市アゼリア輝賞、2009年3月には香川県文化芸術新人賞を受賞。 |
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演 出 :
岩田達宗
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オペラ演出家。神戸市出身。東京外国語大学フランス語学科卒業。大学卒業後、劇団「第三舞台」を経て、舞台監督集団「ザ・スタッフ」に参加。オペラの舞台製作にかかわる。‘91年より栗山昌良氏に演出助手として師事。‘96年五島記念文化賞オペラ新人賞を受賞。’98年より2年間、ドイツ、イギリスを中心にヨーロッパ各地を遊学、研鑽を積む。帰国後、本格的にオペラ演出家として活動を始める。日生劇場、新国立劇場、びわこホール、コレギウム・ムジクム、藤沢市民オペラ、神戸市演奏協会、大阪音楽大学ザ・カレッジ・オペラハウス、広島オペラルネッサンスなど各地のオペラ・プロダクションで作品を発表し、高い評価を得る。’07年より、いずみホール・オペラではプロデューサーも兼任。
なかでも’03年に堺シティオペラでのプッチーニ作曲「三部作」、’05年いずみホールでのプーランク作曲「カルメル会修道女の対話」は、同年の音楽クリティック・クラブ賞、大阪府舞台芸術賞を受賞。同じく堺シティオペラ「三部作」と愛知万博開催記念オペラ新実徳英作曲「白鳥」は佐川吉男賞を受賞。2006年には自身が、オペラ演出家として初めてとなる音楽クリティック・クラブ賞を受賞。またソプラノ佐藤美枝子とのコンビによるモノオペラ「幻想のルチア」、尾崎比佐子プロデュースによる「ロメオとジュリエッタ」、三木稔作曲「幸せのパゴダ」などの少人数による実験的な小劇場オペラでは台本も担当。好評を得て全国を巡演中。最近の主な演出作品は、藤原歌劇団「ラ・ボエーム」、「ラ・ジョコンダ」。愛知県芸術劇場「ファルスタッフ」など。全国各地のオペラ公演を成功に導いている多忙を極め、『行列のできる演出家』と言われている人気演出家である。 |
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| ◆ オペラ公演 『 ラ・ボエーム 』 |
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| プッチーニの音楽が、永遠の青春を紡ぐ 世界中で愛され続けるイタリア・オペラの傑作 |
オペラ
公 演 |
『 ラ・ボエーム 』
全4幕/イタリア語上演/字幕付
原作:アンリ・ミュルジェ著「放浪芸術家たちの生活風景」
台本:ルイージ・イッリカ及びジュゼッペ・ジャコーザ
作曲:ジャコモ・プッチーニ
| 日時 |
平成23年(2011年)
9月10日(土)18時開演
9月11日(日)14時開演 |
| 会場 |
アステールプラザ大ホール |
| 主催 |
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、広島市
(財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ
中国新聞社 |
| 共催 |
(公社)広島交響楽協会 |
| 助成 |
芸術文化振興基金
(公財)ローム ミュージック ファンデーション
(公財)三菱UFJ信託芸術文化財団
(公財)花王芸術・科学財団
(公財)エネルギア文化・スポーツ財団 |
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| 指 揮 |
山下一史 |
| 演 出 |
中村敬一 |
| 管弦楽 |
広島交響楽団 |
| キャスト |
| 役名 |
9月10日(土) |
9月11日(日) |
| ミミ |
和泉 万里子 |
平野 雅世 |
| ロドルフォ |
柾木 和敬 |
枝川 一也 |
| ムゼッタ |
柳 清美 |
四方 典子 |
| マルチェッロ |
小島 克正 |
山岸 玲音 |
| ショナール |
飯島 聡志 |
| コッリーネ |
安東 省二 |
| パルピニョール |
久保田 一憲 |
| ベノア |
國元 隆生 |
| アルチンドロ |
國元 隆生 |
| 監視長 |
安東 省二 |
| 税官史 |
國元 隆生 |
| アンダースタディ |
浦池 佑佳(ミミ)
京良 百紀子(ムゼッタ) |
※アンダースタディは、舞台稽古におけるキャストの代役です。 |
| 合 唱 |
ひろしまオペラルネッサンス合唱団 |
| 児童合唱 |
NHK広島児童合唱団 |
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【公演風景】



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| ◆ オペラ公演 『 ラ・ボエーム 』 プレ・トーク |
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| 日 時 |
平成23年(2011年) 8月21日(日) 14時開演 |
| 会 場 |
アステールプラザリハーサル室 |
| 出 演 |
山下一史(指揮)
中村敬一(演出)
平野 満(進行・副指揮、マエストロ・ソスティトゥート) |
| 主 催 |
ひろしまオペラ・音楽推進委員会、広島市
(財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ |
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