ビデオテープ 文化映画(政治・経済・法律) 62件

  no.1~63

no. 作品名 時間(分) 対象 内容
1-7-1 メイコとあなたの税ミナール 42 一般  国税にかかわる話を、具体的な例を示し、国民の理解を求める。
(1)社会教育と税 例:国立青年の家 (2)外国税メンの租税セミナー 
(3)中学生の税の作文 (4)ご存じですか青色申告 
(5)税の大学校の一日 (6)高校生の税の作文  
1-7-2 ぼくたちの探検
~税の働き~
30 小・高学年  担任の先生から「新しい体育館を建てたり、道路やダムの建設などの公共事業は税金で行なわれている」と教えられた3人組の中学生。税金の使われ方を調べるため「ぼくたちの探検」を始める。「税はなぜあるのか」「その使い途は」といった点をドラマを通して考えさせる。
1-7-3 odaってなあに? 
~マサル君は学んだ~
24 小・高学年~一般  政府開発援助(oda)の役割や必要性等について、一つの案件の成立までの過程を例にとり、わかりやすく解説するアニメーション。
1-7-5 健太君は編集長 
~著作権ってなんだ~
15 中学生~一般  健太君は中学生。学級新聞の編集長をしているが、ある日、かおりさんの作文を勝手に載せたため、著作権の侵害と反発された。健太君は、著作権について調べはじめる。著作権はどんなものにあるのか。それを使いたいときどうするかをドラマで描く。
1-7-6 惑星アトン 
~税の働き~
30 小・高学年  カン太は未知の惑星・アトンへ。そこは税金のない国、そして学校も病院もない。困った時は王様がなんとかしてくれたが、今はその資金も底をつき…。税のあり方、使い途について、アニメーションでわかりやすく紹介する。
1-7-7 のりの養しょく 
~とる漁業から育てる漁業へ~
20 小・高学年~一般  少年たちが、のりの歴史を勉強するために郷土博物館にいき説明を受けた。昔はのりをどのようにして採っていたかわかったが、では現在はどのようなものなのかよくわからない。担任の先生といっしょに、漁場に出かけて、実際に見て学んでいく。そして育てる漁業のトップはのりであると知る。
1-7-8 悟空の著作権入門 21 小・高学年~一般  天竺への冒険を終えた悟空たちは、自分たちの冒険をマンガ本にして売ろうとするが、一冊も売れない。ある日、悟空はテレビで自分達のマンガがテレビで無断で放送されているのを知る…。悟空の冒険を楽しみながら「著作権」について理解が深まるアニメーション。
1-7-9 開発途上国ってどんな国? 
~小さな友情から大きな夢へ~
20 小・高学年~一般  世界には、170ほどの国がある。そのうち130か国近くが、開発途上国と言われる国である。この多くが貧困や病気で苦しんでいる。そのため、世界の先進国と呼ばれる国々が、資金や技術で援助の手をさしのべる。それをoda(政府開発援助)という。odaをアニメーションで紹介する。
1-7-10 タックンくらしのtaxノート 25 小・高学年~一般  税野さん一家の物知り猫・タックンは、福引きで温泉旅行を当て、家族そろって旅行に出ることになった。税野さん一家の生活を通して、私たちが納めている税金が、さまざまな場面で役立っていることを紹介する。
1-7-11 国際貢献
~国際緊急援助隊の活動~
われら地球家族
18 一般  海外の開発途上地域を襲う大規模災害で活躍する国際緊急援助隊の活躍を紹介し、地球家族の一員として国際社会における我が国の責任と役割の大切さを訴える。
1-7-12 地球号sos 20 中学生~一般  アニメーションと実写で、環境問題の実態と原因を具体的に示しながら、開発途上国の開発と環境の問題について考えていく。
1-7-13 今どきの若者は…と言うけれど 
~青年層に対する選挙啓発活動~
30 一般  政治や選挙に無関心な若者が増えているといわれている。実際はどうなのか、またどの程度そうなのかを分析し、若者の「気質・行動・政治や選挙に対する考え」などを明らかにする。
1-7-14 話し合い活動の手引き 31 一般  選挙を明るくきれいにするためには、有権者一人ひとりが主権者意識に目覚め、豊かな政治常識を身につけていくことが大切。そのための学習方法として「話し合い活動」が行われている。この手引きとして制作された作品。
1-7-15 welcome to greater hong kong
~発展する華南経済圏~
17 一般  国際貿易都市として発展している香港は、今、1997年中国変換を前に益々活気づいている。その香港に進出している日本企業は約1,500社。その中の一商事会社にスポットを当て、香港における事業活動を描く。
1-7-16 クイズなるほど・ザ・郵便局 20 小学生  解答者に全国から集まった小学生を迎え、クイズ形式で郵便が届くまでのしくみや、郵便局の中で働く人々の仕事などわかりやすく説明している。
1-7-17 クイズ!ホントにホント?
~税って何んだ~
18 中学生~一般  税金がどのような仕組みによって成り立ち、どのようなところに使われているか、そして、私たちの生活にどう役立っているのかをわかりやすく、クイズ形式で解説している。
1-7-18 国連平和維持活動 
~わたしたちの国際平和協力~
30 小学生~一般  カンボジアにおける日本の要員・部隊の活動状況を知り、日本の国連平和維持活動への協力について理解を深める。
1-7-19 南の国の人たちと共に 
~人口と食糧~
20 中学生~一般  南の国(南アジア、アフリカ諸国)では、洪水や干ばつのために食糧不足が続いている。日本を含め先進諸国が経済援助をしているが、人口増加・貧困・栄養失調の悪循環が続いている。これらの問題の根本的解決と、自立について実写とアニメーションで考える。        
(文部省選定・教育映画祭優秀作品賞)
1-7-20 熱帯に賭ける夢 
~アジア太平洋からのリポート~
27 高校生、一般  パプア・ニューギニアのラバウルでの米作り。フィリピン・ミンダナオ島での植林。環境維持か開発か…。難しいテーマを抱えながら、心の通った実りのある国際協力とは何かを、ngoの最前線で活躍する日本のボランティア活動を通して考える。
1-7-21 育て!子供の森 20 高校生、一般  「子供の森」計画とは、アジア太平洋地域を中心に途上国の学校を支援するもので、具体的には子ども達が実施する植林活動の支援と、彼らの学び舎である学校の施設充実や環境整備などの教育支援を目的にするものである。この「子供の森」計画に参加する子ども達の姿を描く。
1-7-22 離陸するアジア 
~日本の援助とインドネシアの人々~
25 中学生~一般  日本政府の長年にわたる経済・技術の援助により、自立と発展をとげているインドネシアの姿を描いた作品。
1-7-23 村山総理 世界の外交舞台へ 
~サミット・東南アジア・apecの記録~
30 中学生~一般  「トンちゃん」の愛称で親しまれている村山富市総理大臣は、首相就任一週間あまりで世界の外交舞台にデビュー。ナポリ・サミット出席(平成6年7月)、東南アジア諸国歴訪(平成6年8月)、apec非公式首脳会議(平成6年11月)への出席と、精力的に「村山外交」を展開。村山総理の外交記録をまとめ、その活躍ぶりを紹介。
1-7-24 政治改革 
~明るい未来のために~
15 一般  政治改革の主役は私たち有権者である。政治改革がより身近な問題であり、かつ重要なテーマであることを広く理解するために制作された作品。 一組の夫婦を登場させ、この夫婦の疑問に応える形で、政治改革関連法や政治改革の意義についてわかりやすく解説している。
1-7-25 pko モザンビーク
~廃虚からの再生~
45 中学生~一般  平成6年12月に終了したルワンダ難民救援国際平和協力業務および平成7年1月に終了したモザンビーク国際平和協力業務の活動状況を記録したもの。
1-7-26 かぶ号は風にのって 
~株式の役割と株式投資~
30 高校生、一般  株式について正しい知識を身につけてもらうために作成されたもの。
第1部 株式の役割…株式会社とは、株主の権利、株式市場の仕組み
第2部 株式投資…株式投資とは、株価は何によって動く?、株式の選び方・情報のつかみ方 
などについて解説。
1-7-27 自然と共存する漁業 14 小学生~一般  日本人は、古くから豊かな海の幸に支えられ生活を営んできた。しかし、科学技術の進歩とともに漁業技術も近代化され、効率よく大量に捕る漁業へと発展し、海の生物を根こそぎにしてしまう危険もある。このビデオは、もう一度漁業の原点に立ち戻り、漁業のあるべき姿を考え21世紀に向けて現在の漁業を「自然と共存する漁業」に発展させていくことの重要性を解説。
1-7-28 世界は友だち 
~国際社会で活躍する日本人~
26 中学生~一般  わが国は戦後50年の間に、飛躍的な経済成長を遂げましたが、その間に世界の国々からも、さまざまな支援を受けました。この作品は、「人道・難民支援」「政府開発援助」「国際連合」「民主化支援」「平和協力」「世界経済への協力」の各分野で、国際的に活躍する日本人によるさまざまな協力や支援などについて描く。
1-7-29 村山総理の外交記録 
~世界の平和と繁栄に向けて~
28 中学生~一般  村山総理の平成7年は、アメリカ合衆国訪問から始まり、日本に帰国すると、わずか4日後に阪神淡路大震災が発生。戦後50周年、国連創設50周年という節目の年は、波瀾の幕開けであった。激動の世界情勢の中で、アメリカ合衆国・フランス・中国の訪問、デンマークで開催された社会開発サミットなど、世界の平和と繁栄に向けた総理の外交活動を紹介。
1-7-30 広がる緑のボランティア 16 小学生~一般  今日、熱帯林の破壊は年々深刻さを増し、地球環境の問題の中でも大きな課題となっている。特に破壊の著しいアジア太平洋地域では、「木を植える」という習慣が弱くその意識も乏しく、環境破壊の速度を早める原因でもある。この作品は、緑化の必要性を実践活動を通じて世界に訴え続けている団体オイスカの「子供の森」計画を紹介。
1-7-31 くらしに役立つ国有財産 30 一般  国は国有財産を使用して、さまざまな行政を行ったり、不用となったものは一般に利活用できるように処分している。この作品は、第一部で国有財産の制度、現状などを、第二部で国有宅地について紹介している。
1-7-32 apecとは何? 
~apecの目指す方向と日本の役割~
26 中学生~一般  apecにスポットを当て、その歴史とあらまし、1995(平成7)年11月に開催された大阪会議の意義と成果、21世紀に向けた日本の役割などを描く。
1-7-33 くらしとともに造幣局 20 一般  私たちの経済社会を支えている貨幣。これを造っているのが大蔵省造幣局である。造幣局では貨幣を造るだけでなく勲章、褒賞、金属工芸品の製造、貴金属製品の品位証明、貨幣セットの販売といった様々な行政サービスを行っている。その造幣局のすべてを紹介する。
1-7-34 ~ngo国際貢献~ 
はばたけ!21世紀を担う青年たち
25 一般  ngo(民間レベルの国際協力団体)による国際協力活動の中から、パプアニューギニアとミャンマーで行われている農業協力・植林活動、日本国内での海外研修生の受け入れ活動などを紹介する。
1-7-35 橋本総理の外交記録Ⅱ 35 一般  橋本総理が、平成8年8月から翌年2月までに行った首脳外交を紹介する。
【外交歴】1.中南米諸国歴訪(平成8年8月20~30日) 2.第51回国連総会出席(平成8年9月23~25日) 3.apec首脳会議出席(平成8年11月24日~26日) 4.東南アジア諸国歴訪(平成9年1月7日~14日) 5.日・ペルー首脳会談(平成9年1月31日~2月2日)
1-7-36 橋本総理の外交記録Ⅲ
〔平成9年4月~6月〕
29 一般  橋本総理が、平成9年4月から6月までに行った首脳外交を紹介する。
【外交歴】1.米国・豪州・ニュージーランド歴訪(平成9年4月24~5月1日) 2.ペルー訪問(平成9年5月9~12日) 3.デンヴァー・サミット等出席(平成9年6月19日~28日) 
1-7-37 信託ってなぁに 
~信託制度のしくみと役割~
25 一般  信託とは、信頼する他人に自分の財産を渡して管理してもらう財産管理方法のひとつである。信託は、私たちの財産を増やしたり、経済を発展させたり、豊かで住みよい社会を作る仕組みのひとつとして大きな役割を果たしている。信託制度の基本的な仕組みや信託と私たちの生活とのかかわりについて解説する。 
1-7-38 橋本総理の外交記録Ⅳ
〔平成9年9月~12月〕
28 一般  橋本総理が、平成9年9月から12月までに行った首脳外交を紹介する。
【外交歴】1.中国訪問(平成9年9月4日~7日) 2.ロシア訪問(平成9年11月1日~2日) 3.サウディ・アラビア王国訪問(平成9年11月8日~11日) 4.ヴァンクーヴァーapec出席及びオタワ訪問(平成9年11月24日~28日) 5.asean首脳会議等出席(平成9年12月14日~16日) 
1-7-39 小渕総理の外交記録Ⅰ
〔平成10年9月~平成11年1月〕
27 一般  小渕総理が、平成10年9月から平成11年1月までに行った首脳外交を紹介する。
【外交歴】1.第53回国連総会出席(平成10年9月20日~23日) 2.ロシア連邦公式訪問(平成10年11月11日~14日) 3.クアラルンプールapec出席(平成10年11月16日~19日) 4.asean及びベトナム公式首脳会談(平成10年11月25日~30日) 5.フランス、イタリア、ドイツ歴訪(平成11年1月6日~13日)
1-7-40 ゴラン高原pko 中東和平への貢献 35 一般  1996年1月、第1次ゴラン高原派遣輸送隊が日本を出発した。人員輸送、道路補修、重機材整備といった現地での活動状況を紹介する。
1-7-41 ビッグバンファミリー vol.1 
金融ビッグバンってなに?
17 一般  「金融ビッグバンとは」「新たに登場する金融商品やサービス」「自己責任」などについて、コメディドラマを通して解説する。
1-7-42 ビッグバンファミリー vol.2 
金融商品・金融機関の選び方
20 一般  「金融商品の性格や選択の基準」「金融機関の経営状況をチェックする方法」「金融商品の保護」などについて、コメディドラマを通して解説する。
1-7-43 小渕総理の外交記録Ⅱ
〔平成11年3月~7月〕
29 一般  小渕総理が、平成11年3月から7月までに行った首脳外交を紹介する。
【外交歴】1.韓国訪問(平成11年3月19日~21日) 2.米国訪問(平成11年4月29日~5月5日) 3.ドイツケルン・サミット出席並びにイギリス及びアイスランド訪問(平成11年6月17日~24日) 4.中国及びモンゴル訪問(平成11年7月8日~11日) 
1-7-44 九州・沖縄サミット2000 
~森総理の首脳外交記録~
45 一般  森総理が、九州・沖縄サミットにおいて展開した首脳外交活動を紹介する。
【外交歴】1.主要国首脳会議(九州・沖縄サミット)関連東京行事(平成12年7月19日~20日) 2.沖縄・首脳会合(平成12年7月20日~23日) 3.各国首脳の沖縄訪問(平成12年7月21日~23日) 4.九州・蔵相外相会合(平成12年7月8・12・13日) 5.サミットへの道のり
1-7-45 どうなる?公的年金&医療保険 15 高校生、一般  これからの少子高齢化時代における社会保障制度のあり方について、不安や疑問の声を交えて、理解を深めるための作品です。これまでの給付や負担のあり方を検証し、時代に対応した制度改正の今後を紹介します。
1-7-46 いっしょに考えよう21世紀の日本と首都機能移転 26 高校生、一般  首都機能移転については、数年来国会で論議が続けられていて、移転先の候補地選定など具体的な論議になっています。国民の理解を深め、なぜ?どうして?どうなる?など素朴な疑問について、わかりやすく紹介します。
1-7-47 知っていますか?支えて 支えられること 
~公的年金制度による確かなライフプラン~
25 高校生、一般  公的年金の制度の概要から年金受給のしくみや意義などを解説します。また、世代間扶養という考えに基づいた老齢年金や、若い世代にも大切な障害年金と遺族年金など、さまざまな課題とともに年金制度全体を、わかりやすく紹介します。
1-7-48 世界の中の日本の役割 
~戦後の復興・発展と国際貢献~
21 小・高学年~一般  日本の戦後の歴史において、国際社会の一員として重要な役割を果たしていることを「オリンピック」を例に紹介します。また、戦後復興の中で日本がいかに国際貢献を果たしてきたのかをわかりやすく紹介します。
1-7-49 how to 資産運用! 38 高校生、一般  老後の生活を心配する両親、自分たちのお店を持って独立したい娘夫婦、そしてまだ大学生の息子。お金に関して悩める家族に、金融商品の選び方や証券投資の特徴など、資金運用のあれこれを基礎からわかりやすく紹介します。
1-7-50 日本のエネルギー 光と影 第1巻 47 高校生、一般  エネルギーってなに(日本のエネルギー概説)
1-7-51 日本のエネルギー 光と影 第2巻 72 高校生、一般 〈第1回〉石油はいつまでもつか 〈第2回〉魔法の水 石油
〈第3回〉日本の石油の供給は…
1-7-52 日本のエネルギー 光と影 第3巻 72 高校生、一般 〈第4回〉安定供給の絆 〈第5回〉最後の手段 石油備蓄
〈第6回〉誰が決めるの?原油価格
1-7-53 日本のエネルギー 光と影 第4巻 72 高校生、一般 〈第7回〉“救世主”の天然ガスⅠ 〈第8回〉“救世主”の天然ガスⅡ
〈第9回〉見直される石炭資源
1-7-54 日本のエネルギー 光と影 第5巻 72 高校生、一般 〈第10回〉化石燃料 今後の役割 〈第11回〉いま 地球で何が
〈第12回〉温暖化防止への取り組み 
1-7-55 日本のエネルギー 光と影 第6巻 48 高校生、一般 〈第13回〉省エネ最前線 〈第14回〉暮らしの中の省エネ
1-7-56 日本のエネルギー 光と影 第7巻 48 高校生、一般 〈第15回〉新エネルギーとは 〈第16回〉新エネルギー 普及への課題
1-7-57 日本のエネルギー 光と影 第8巻 72 高校生、一般 〈第17回〉原子力ってなに? 〈第18回〉原子力発電所 災害への備え
〈第19回〉事故からの教訓 原子力の安全策
1-7-58 日本のエネルギー 光と影 第9巻 72 高校生、一般 〈第20回〉核燃料サイクル 〈第21回〉放射性廃棄物
〈第22回〉世界の原子力発電
1-7-59 日本のエネルギー 光と影 第10巻 48 高校生、一般 〈第23回〉石油をめぐる国際情勢 〈第24回〉世界の資源戦略と外交
1-7-60 日本のエネルギー 光と影 第11巻 48 高校生、一般 〈第25回〉小さい頃から積み重ね 身につく教育を 
〈第26回〉持とう「危機意識」地域・家庭で行動を
1-7-61 日本のエネルギー 光と影 第12巻 47 高校生、一般  クイズで知るエネルギーの将来
1-7-62 評議 裁判員制度広報用映画
(dvd有り:1-7-2)
62 一般  ある殺人未遂事件の裁判員に選ばれた6名のごく普通の市民(サラリーマン、主婦等)が戸惑いながら刑事裁判に参加し、裁判官とともに評議を重ね、判決にいたるまでの経過をドラマ仕立てで描きます。
1-7-63 審理 裁判員制度広報用映画
(dvd有り:1-7-4)
60 一般  ある殺人事件の裁判に裁判員として参加することになった年齢も職業もさまざまな6人。その選任から審理、判決にいたるまでを、裁判員裁判の審理がどのように行なわれるのかを中心にドラマ仕立てで描きます。

page top