ビデオテープ 青少年教育 62件

  no.1~62

no. 作品名 時間(分) 対象 内容
3-1 美しく豊かな言葉をめざして
旅の出会い・楽しい語源・スピーチ
60 一般  正しい言葉づかい、適切な実現を実例をあげ、紹介する。     
○旅の出合い(ことばの出合い―ものの尋ね方)          
○美しい日本語(楽しい語源―たらい等)             
○心に残るスピーチ
3-2 美しく豊かな言葉をめざして
花か車か・類義語・朗読の魅力
54 一般 〈花か車か ―家庭での話し合い―〉庭のままか、駐車場にするか、問題を解決するための家族での話し合いのポイントをさぐる。 
〈類義語 ―豊かな表現のため―〉「くたびれる」と「疲れる」など比較する。 
〈朗読の魅力 ―その2―〉朗読のしかたを考える。
3-3 美しく豊かな言葉をめざして
適切な言葉づかい・くらしの中の音声
54 一般 〈適切な言葉づかい ―敬語を中心に―〉言葉づかいの基本は、相手の人格を尊重する姿勢であることを、事例を通して考えていく。  
〈くらしの中の音声 ―談話を中心に〉会話を交すときの声の大きさ、同音異義語や、よけいな言葉などを考え、整理していく。
3-4 美しく豊かな言葉をめざして
慣用的な表現・くらしの中の音声
41 一般  広く関心の持たれている日常生活における言葉遣いの問題を取り上げ、わかりやすい解説を加えたもの。
3-5 美しく豊かな言葉をめざして
言葉と環境・ことばあそび
41 小学生~一般 〈言葉と環境〉日常の家庭生活の中で、子ども達が出会うさまざまな場面を中心に、言葉と環境を見直し、言葉の環境をより良いものにする。   
〈言葉遊び〉しりとりやなぞなぞなどの言葉遊びを手がかりに、日本語の音韻の特徴などをわかりやすく解説し、言語生活を豊かにする。
3-6 小学校算数 そろばんと友達 30 小学生、小学校教員  学校現場では、小学校算数科の「そろばん」の学習が今まで以上に重視され、指導の充実が求められている。子ども達が思考しながら学習する楽しさを味わえるように、また、初めてそろばんにふれる子ども達が、計算の仕組みを学んでいく様子を、ドキュメンタリー・タッチで描く。
3-7 美しく豊かな言葉をめざして
国際化時代の日本語・くらしの中の音声
39 中学生~一般 〈国際化時代の日本語〉いくつかの事例に基づき、私たちが日本語で外国人とコミュニケーションを図るときに必要な心構えや態度について解説する。
〈くらしの中の音声〉日本語のアクセントについて学び、わかりやすい話し方について探るとともに、言語生活をより豊かにする。
3-8 美しく豊かな言葉をめざして
心を結ぶ言葉・「あいうえお」と「いろは」
39 小学生~一般 〈心を結ぶ言葉〉異世代や異文化の相手とのコミュニケーションに積極的かつ柔軟に臨むことにより、私たちの言語生活は一層豊かになることを解説。
〈「あいうえお」と「いろは」〉平安時代にできた「五十音図」の仕組みにせまり、日本語の音韻の基本を示すとともに、同じ時期にできた「いろは」についても解説。
3-9 反抗 
-少年非行を考える-
30 中学生~一般  恐喝暴行傷害事件で検挙された中学生。両親と高校生の姉との家庭生活や学校生活等を通して、彼が次第に追いつめられていった深層心理を浮き彫りにし、なぜこのような事件を起こすに至ったかという軌跡を解明しながら少年非行防止対策を訴える。
(文部省選定・教育映画祭最優秀作品賞)
3-10 ぼくだってきれいにしたいんだ
(16ミリ有り:3-35)
15 小・中学年~一般  この作品は、いじめる児童と、いじめに対して傍観的な児童の態度を問題にし、ひとりの問題をみんなの問題として解決していけるような仲間づくりの必要性を訴える。正夫(小3)は、下着が汚れていることをきっかけに、いじめられるようになる。みさきは、いじめのことを知りながら正夫をかばえば自分がいじめられると思い黙っていた。(アニメーション)
(文部省選定)
3-11 勇気ある選択 
~許すないじめ~
(16ミリ有り:3-36)
25 中学生~一般  偶然いじめの現場を目撃した生徒の悩みを通していじめをなくすための糸口を考える作品。久田(中2)はクラスメイトの西村がお金をゆすられているのを目撃する。しかし、怖くて何も出来ない。ある日、西村はパンを買いに行かされ、それが先生に見つかった。先生は真相を聞き出そうとするが、報復を恐れた西村は何もしゃべらない。久田はいじめのことを先生に相談しに行くが…。
3-12 いじめを考える 被害者の心の叫び 16 中学生~一般  いじめを克服した多くの中学生の声を紹介し、いじめがいかに非人道的な行為であるか、そして、人の心の痛みを自分のこととして受け止めることの大切さについて考え合う作品。
3-13 いじめを考える 加害者の心の弱さ 14 中学生~一般  多くの実体験をもとに、いじめる側の心理と問題点、傍観者の心理といじめる側に対する意見を浮き彫りにし、加害者の心の歪みや弱さ、いじめを黙認することは、いじめに加担をしているのと同じであることを認識させる作品。
3-14 シリーズいじめ1 
1,000の叫び!
~大河内清輝君の両親に寄せられた全国の手紙より~
30 中学生~一般  当時14歳であった大河内清輝君は、いじめのつらさに耐え切れず自らの命を絶った。清輝君のお父さんの呼びかけに、全国から1000通を越える手紙が寄せられ、その大半は、いじめにあった人たちの悲痛な心の叫びが切々とつづられたものだった。その中からいくつかの手紙を朗読により紹介し、そして手紙の筆者を訪ね、いじめられる側の心の叫びを伝える。
(文部省選定)
3-15 シリーズいじめ3 
大人たちへのメッセージ
~信頼の回復~
40 一般  いじめの定義、いじめる側の心理、いじめられる側の心理、いじめを教師や親に言えない訳など、現時点でのいじめについて、社会学者、小児精神科医、教育行政に携わる研究員、スクールカウンセラーの4人が解説し、現在、大人たちは、子供たちの立場に立って具体的に何ができるのか提言する。
(文部省選定)
3-16 いつも一緒に 21 中学生~一般  心から信頼できる友達を持ち、その友情をはぐくむことの大切さを描く。真理子(中1)とみゆきは小学生のころから大の仲良しだったが、みゆきだけがバレーボール部のレギュラーに選ばれたことから、二人の関係に溝が生じる。真理子は、当然のような顔をして宿題を写しに来るみゆきに「宿題ぐらい自分でやりなさいよ」と言い、みゆきを無視するようになる。
(文部省選定)
3-17 忘れられた子供たち 
~スカベンジャー~
102
パートカラー
小・高学年~一般  フィリピン・マニラ市にある巨大なゴミ捨て場・スモーキーマウンテンは、アジア最大のスラムと言われ、スカベンジャー(再生可能なゴミを拾って暮らす人)が2万人余り住んでいる。多くの子供たちもスカベンジャーである。困難な生活環境におかれながらも恋に悩み、将来の夢を語り、生き生きと暮らす子供たちの姿を6年の歳月をかけて記録したドキュメンタリー。
(文部省選定)
3-18 美しく豊かな言葉をめざして 
おわびとお礼・言葉の使い分け
37 小学生~一般 〈おわびとお礼〉日常生活の中でだれもが出会い、体験するような「おわび」を中心に、「おわび」をめぐるやりとりの中ででてくる「お礼」も併せて学んでいく。         
〈言葉の使い分け〉言葉の使い分けが、コミュニケーションを円滑に進めるうえでいかに重要であるかを学んでいく。
3-19 一番星 45 中学生、教員 〈資料編〉同級生に脅され、卑怯な振る舞いの片棒を担いでしまった悟史。腹立ちながらもどうすることもできないと悩んでしまう。ある日、いとこに誘われて山に出かけた悟史は、雄大な自然の中で次第に心を開いていく。(15分)
〈活用編〉資料編の活用のポイント、道徳の時間における指導の工夫を実際の授業を通して示していく。
3-20 ある日突然に… 
~君に「いじめ」は似合わない~
78 中学生~一般  中学一年生の卓也は、いじめの現場を偶然見た事から、ある日突然に…いわれなきいじめを受けはじめる。誰にも言えない卓也の心は閉ざされていき、苦悩する父と母…。親と子の絆を通して社会問題の「いじめ」を正面から見つめ直す。
3-21 自分らしさを求めて 
~表現の工夫~
(16ミリ有り:3-43)
21 中学生、高校生、教員  美術は、同じ題材でも一人一人がみな違う答えを出すところに、本質とおもしろさがある。この作品では、一人一人の自分らしさとは何か、他の人は自分らしさをどのように見付け出し表現しているのか、思いをどのうように表現しているか、作家の例や実際の授業例で分かりやすく解説する。
(文部省特選)
3-22 さまざまな声の魅力 20 中学生  「いい声」とは音楽の種類や民族によって異なり、特定の美的価値観で決めることはできない。人間の声は多様な表現の可能性を秘めている。生徒が声による表現上のさまざまな魅力を味わいながら、自分の声による自由な表現活動に発展することを願って製作された作品。
(文部省選定)
3-23 援助交際を考える 20 高校生、一般  増加する性非行。身も心も傷つくのは女性なのに…。取材による再現映像と子どもたちの生の声で構成。“援助交際=性の商品化”であることを示し、性非行防止を訴えます。
3-24 美しく豊かな言葉をめざして 
対話を組み立てる・一言の大切さ
35 小学生~一般 〈対話を組み立てる~上手な聞き方~〉対話を構築し積み上げていくにはどんなことが必要なのかを探り、あわせて「聞くことの大切さ」も学んでいく。  
〈一言の大切さ~言葉の働きと効果~〉日常生活の様々な場面や状況を想定し、「一言」の効果や大切さを学んでいく。
3-25 let's 生涯学習 
~子どもと話そう~
22 一般  「心豊かな子どもを育てるために、子どもと話そう」というスローガンのもと、生涯学習活動に取り組む様々な事例を通して、生涯学習活動が果たす役割を明らかにするとともに、その魅力を強くアピールする。
3-26 にじいろのふしぎないし 15 幼児、小・低学年  やさしさと勇気をくれる「にじいろのふしぎないし」を求め、魔女の待つ洞窟へ子どもたちの冒険が始まった。果たして「にじいろのふしぎないし」を手に入れることはできるのか?(アニメーション)
(文部省選定)
3-27 笑顔の達人1 
旅行会社スタッフ編
24 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-28 笑顔の達人2 
ホテルスタッフ編
29 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-29 笑顔の達人3 
旅館スタッフ編
23 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-30 笑顔の達人4 
民宿/ペンションスタッフ編
24 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-31 笑顔の達人5 
飲食/おみやげ品店スタッフ編
23 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-32 笑顔の達人6 
体験型観光施設スタッフ編
24 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-33 笑顔の達人7 
テーマパークスタッフ/スポーツインストラクター編
26 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-34 笑顔の達人8 
イベントスタッフ編
26 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-35 笑顔の達人9 
ガイド編
28 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-36 笑顔の達人10 
交通機関接客スタッフ編
24 観光業従事者  21世紀に飛躍的に成長することが予想される観光サービス業。さまざまな観光ワーキングの現場で、数多くの「笑顔の達人」たちを取材し、観光業従事者の心得について紹介する。
3-37 美しく豊かな言葉をめざして
「伝わっていますか?」
39 小学生~一般 〈ドラマ編-分かりやすい説明〉待ち合わせ場所、事物の紹介、社内でのプレゼンテーション等、色々な状況での「説明」をドラマを通して紹介していく。 
〈解説編-わかりやすい説明のために〉ドラマ「伝わっていますか?」を視聴して会社員、女子大生、中年女性、元商社社員の4人が、なぜ誤解が生じたのか、どの点が不備だったのか等を、各自の視点から検討する。
3-38 算数 すきになれるかな 
~算数的活動~
22 小学校教員  児童の主体的な活動を通して、数量や図形についての意味を理解したり、考える力を高めたりすること、新学習指導要領の「算数的活動」という視点から、今後の算数科の指導のヒントになるよう、様々なアイディアを提案する。
(文部省選定)
3-39 考えよう命の大切さ 
~「少年法」が改正されたのはなぜ?~
15 中学生~一般  近年、凶悪な少年犯罪が社会の注目を集める中、平成12年「少年法」が改正されました。少年非行・犯罪の現状や、被害者やその家族の想いなどの紹介を通じて、生命の大切さや自分自身を見直すきっかけとして活用していただきたい作品です。
3-40 美しく豊かな言葉をめざして 
―表現を豊かにするために―
~「かわいい」ってどういうこと?~
41 高校生、一般  人間関係を支える重要なコミュニケーション。それは場面や状況に配慮した適切な言葉遣いが必要なことですが、最近は単純で画一的な表現で済ます人が増えています。円滑なコミュニケーションを図るため、日本語が持つ豊かな語彙や表現を見直すことをドラマ仕立てで紹介します。
3-41 国立国語研究所「ことばビデオ」シリーズ 
相手を理解する 
~言葉の背景を見つめると…~
37 高校生、一般  日常生活の様々な場面で、言葉をめぐる戸惑いやつまずきがよくあります。相手と自分の「違い」が主な原因ですが、よりよいコミュニケーションを図るためにはどのように言葉を使ったらいいのでしょうか。日本語と外国語、方言などを例にわかりやすく紹介します。
3-42 アグリンの農林水産ワールド
森と海の役割ってなあに?
13 小学生~一般  森と海は食糧の生産だけでなく、私たちの環境を守ってくれている。地球温暖化を抑制する森と海のはたらきを中心に、その多様な機能を通じ、環境を守っていくことがいかに大切なことか紹介します。
3-43 国立国語研究所「ことばはビデオ」シリーズ2 
コミュニケーションの「丁寧さ」・
「ほめる」というはたらきかけ
46 高校生、一般  コミュニケーションにおいての「丁寧さ」とはどういったものなのでしょうか。また、「ほめる」ことにより人間関係はどうなるのでしょうか。具体例を交えて分かりやすく紹介します。
3-44 三味線ッてカッコいい!! 24 中学生~一般  中学生が、授業で三味線を習い、またプロの演奏者に触れることで、三味線のすばらしさを体験する。
3-45 発見・体験!食事の移りかわりを調べよう 
―身近な生活から歴史を発見する―
22 中学生~一般  1.縄文時代の食事を体験しよう。 2.日本の食事の移り変わり。 3.江戸時代の食事を再現しよう。 4.西洋から伝えられた料理。 5.現代の食事。
3-46 確かな学力 
-ネットワーク活用法-
23 小学生~一般  学校で、itをいきいきと活用し、学び、成長していく子供たちの姿を、紹介しています。
3-47 森の“聞き書き甲子園”
-名手・名人に学ぶ-
22 高校生、一般  高校生が森や山と関わる分野で、優れた技や知見を持つ森の名手・名人を取材して、その言葉を文字に残して記録する森の“聞き書き甲子園”と名付けられた高校生の取り組みを紹介しています。
3-48 年長さんがつくったおばけやしき
~生活発表会にむけて~
24 一般  5歳の子供たちが、先生と一緒に生活発表会に向かう姿を紹介しています。幼児同士がぶつかりあいながらも、アイディアを出し合ったり刺激し合ったりしながら、互いに認め合って成長する姿です。
3-49 こころつくり、こころ伝え 22 中学生~一般  美術は心の表現が命です。美しい自然や芸術に親しみ自分の心を育み、心の栄養をたくさん蓄え、自分らしい心を表現し伝える、自由な創作活動を展開させるにはどうしたらよいか紹介しています。
3-50 いいとこみつけた、中学年の造形遊び 22 小学生~一般  中学年の「造形遊び」では、木切れなどの材料や場所の特徴をもとにして思いついた活動をしたり、みんなで発想したりする楽しい造形活動を紹介しています。
3-51 change! 
新しい学習指導要領で変わるもの
22 一般  平成14年度から施行された新学習要領の趣旨を解説したもので、教育内容の厳選、目標準拠評価、総合的な学習の時間、子どもたちの「生きる力」を育むために家庭、地域社会と学校の関わり方等について紹介しています。
3-52 豊かな心を育てる体験活動 
~地域と連携する学校~
21 一般  小学校や中学校において、教職員の方々が中心となり、地域の方々と連携して様々な体験活動を展開する様子を紹介しながら、学校の今後のあり方を示唆するものとなっています。
3-53 相手を理解する―
言葉の背景を見つめると…
37 小学生~一般  〈第1話〉「すみません」のコミュニケーション。〈第2話〉いきいき方言。〈第3話〉丁寧な言葉はどんなときに?。〈第4話〉ほめるのは難しい。〈第5話〉「あいまいな言葉」の中に。〈第6話〉多様性を見つめて。
3-54 もとにするのはな~に? 
―授業を変える指導と評価の一体化―
24 一般  「星形の先端にできる5つの角の和が何度になるか、いろいろな方法で考え、説明しよう」(中学校数学科・第2学年)と言う課題の授業と、その事前・事後に行われた協議を紹介しながら、数学科における指導と評価の一体化について考えていきます。
3-55 こんなのできたよ 
かいたりつくったりする新しい表現活動
21 小学生~一般  図画工作科における二つの題材①画用紙などの平面にかかわる表現活動「あったらいいな こんなもの」②粘土などによる立体的表現活動「森の中のステキなおうち」を取り上げ、子どもたちの表現活動を映像化し具体例を紹介します。
(文部科学省特選)
3-56 色と形で伝える 
―ビジュアル・コミュニケーションの時代―
23 小・高学年~一般  生活の中には、文字や言葉による言語表現と同時に、色や形で情報や気持ちを伝えるビジュアルな表現がたくさんあります。色や形によるコミュニケーションとは何か、これからの社会での重要性、どのような表現・活用の方法があるかを具体例で紹介し、美術の視野と理解を広げます。
(文部科学省特選)
3-57 たのしさいっぱい!郷土の音楽
(民俗音楽の豊かな世界)
20 小・中学年~一般  郷土の音楽を授業に取り入れることは、郷土の音楽の良さを再確認するとともに、子どもたちの郷土を愛する心を育みます。子どもたちの持っている音の感覚を引き出しながら、郷土の音楽を取り入れ授業を実践していく様子を紹介します。
(文部科学省特選)
3-58 jump right in!
the alt experience in japan 
~飛び込んでみよう!日本の学校~
【英語版】
22 一般  外国語教育に欠かせない存在のalt(外国語指導助手)。教育現場でどの様な授業を展開し、いかに児童・生徒のコミュニケーション能力の向上に貢献しているかを、具体的な実例をあげながらalt希望者に向け紹介します。
(文部科学省選定)
3-59 子どもの居場所づくり 
―基本編―
27 一般  地域の教育力を活用し、学校の空き教室や校庭、地域の施設などに、安全で安心して活動できる子どもの居場所をつくることの意義や重要性について考えていきます。
3-60 子どもの居場所づくり 
―マニュアル編―
30 一般  指導員の人材確保、委員会等の設置、安全対策、活動プログラムの策定など、学校・家庭・地域がうまく連携し、子どもの居場所づくりを実施していく過程を実践例を通して見ていきます。
3-61 子どもの居場所づくり 
―事例編―
25 一般  地域の実情や課題に合わせて、特色のある工夫を凝らした活動を実施している、全国各地の子どもの居場所を紹介します。
3-62 こうすればできる 小学校英語活動 27 一般  英語の歌、ゲーム、校内掲示板や校内放送で英語に慣れ親しみ、「自分の夢発表会」では英語で自分を表現します。異文化に興味関心をもち「楽しむ」という姿勢で英語活動に取り組んでいる二つの小学校を紹介します。

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