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〒731-5153 広島市佐伯区河内南一丁目21-6
電話・ファックス:(082)927-8338
Eメール: ayagaoka-k@cf.city.hiroshima.jp

公民館だより最新号 

彩が丘公民館の公民館だよりです。どうぞご覧ください。

公民館だより前月号 

 
<お知らせ>
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 イベント情報−ひろしま情報a-ネットへ
 サークル情報−ひろしま情報a-ネットへ
 彩が丘連合町内会情報−こむねっとひろしまへ
 折り鶴に込めた平和への願い−五日市公民館へ

新型コロナウイルスの感染拡大防止策に伴うお知らせです。

 下記のリンクをご覧ください。(公益財団法人広島市文化財団ひと・まちネットワーク部のホームページへ)
  • 施設の休館等について(9月10日改訂)

  • 避難情報発令時における公民館の対応について

    彩が丘公民館は「土砂災害警戒区域」にあるため、彩が丘小学校区において警戒レベル4(避難指示)以上
    発令された時点で、公民館を臨時休館し職員も避難します。
    彩が丘小学校区の拠点的な避難場所は「彩が丘小学校」です。
    <彩が丘公民館近況報告>
    職員コラム−彩(いろどり)の風                                                        
                                                                             
    9月11日
    主催事業等中止のお知らせ
    9月11日
    各部屋の利用について
    8月4日
    子どもパン教室
    主催事業等中止のお知らせ 各部屋の利用について 子どもパン教室

    令和2年度 彩が丘小学校4年生の総合的な学習 『よみがえれ河内和紙』 の記録 《3月17日》 


    河内川楮の様子 地元発!楮で和紙
     河内地区公民館(河内、藤の木、彩が丘公民館)では、江戸時代以降地域の特産であった「和紙(手すき和紙・楮栽培)」について学習を進めてきています。郷土史料を読み解きながら、また、広島県で現在唯一残る手すき和紙を行う大竹の「おおたけ手すき和紙保存会」の方々を講師に招き紙すき実技体験や情報交換を行いながら、この地域の忘れられた魅力資源ともいえる「和紙」にからめた事業を展開中で、 河内地区に今も残る「楮」や「ミツマタ」を活用した和紙を製作しながら、地域の子どもたちに歴史を伝えることを主眼に、子ども手すき和紙体験会やスタッフの勉強会なども実施しています。
     2014年11月27日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)は、フランス・パリで政府間委員会を開き、世代を超えて伝統的な技(わざ)が受け継がれ、地域社会のつながりを生んでいると評価し、日本政府が推薦した「和紙 日本の手漉(てすき)和紙技術」が無形文化遺産に登録されたこともあり、これからの活動の行方に目が離せなくなってきています!

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    公益財団法人広島市文化財団の記章 公益財団法人広島市文化財団
    彩が丘公民館
    開館時間:午前8時30分〜午後10時
    休館日:毎週火曜日ほか
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